藤村勇気と史上最強恋愛情報商材コンサルタント軍団のブログ

【生き方】VS【友達と女の天秤】



ご質問を頂きました。

すごい大切なお話のはずですので、
あなたも、自分自身のことのように感じれるよう、危機感を自ら煽り、
真剣に考えてみて下さい。


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藤村さん、○○です。

今、スゴく迷っている事があります。

というのも、
例の本命の女の子ですが、別の友達もその子が好きなんです。汗

僕がバイト先でモテるようになったせいで
最近は、かなり男の子から恋愛相談をされるようになりました。


そして、その友達も例外でなく
今日、僕に相談してきました。


その彼は人生で、
女の子を自分から追いかけるって経験をしたことがないらしく、
デートへの持って生き方などの相談を受けました。


いちお、真剣に相談にはのりましたが、
途中自分の話を打ち明けるかスゴく悩みました。


もし、このままこの女の子を口説き続ければ裏切ることになりますし


それをするくらいなら、
口説かないほうがいいと思いました。


自分は今まで
友情を最優先して生きてきましたし、
これからもそうしたいという希望もあります。


しかし、最近、女の子を口説くイメージが少しづつ分かるようになり

この本命の子も口説ける気がすごくしてます。


友情を選ぶか、女の子を選ぶか。

これはやはり、自分がどゆ生き方をしたいかであり

潔く女の子を口説くなら、友達にそれを言い、

友情を選ぶなら、
その子を口説くことを一切諦めるという二択しかないでしょうか?


夜遅くにごめんなさい(T ^ T)

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2択しかないです。

仮に3つ目の選択肢があったとしても、
辛い時こそ、都合の良い選択肢を探そうと考える思考を意識的に辞めないと、
いつまでも逃げてる男と思われちゃいます。


大きな問題で、都合が悪いからこそ、ちゃんと立ち向かいましょう。





ちなみに、僕は、同じような状況で友達に譲りました。

モテてた時もモテてなかった時もです。



というか、

友達が狙っていると分かれば、今後も譲ります。

僕の生き方だからです。





ただ、友達は、譲ってあげたことに対し、

感覚で言いますと、

「譲れるくらいの女だったのなら、元々、いらなかったのだろー^^」

という軽い感じの時も多々あります。


どれだけ我慢をして、歯を食いしばって譲ったとしてもです。





何を言いたいのかというと、

【自分の生き方として譲るのはアリ】

だけど、

【友達から対価として、何かをもらえると考えてる場合は危険。】

ということです。



例えば、感謝という対価をもらえなかった時に、
頭に来るような場合は、

譲っても譲らなくても、どちらにせよ、
友達関係が悪くなる可能性があります。




モテなかった頃の僕は
女関係に余裕がなかったので、当然のように
対価(ありがとう)を求めました。



ですので、譲った後、友達と関係が悪くなりました。


「譲ったのだから、ありがとうくらい言えよ。」

「何カッコつけてんだ?
 欲しいなら、お前も狙えば良かったじゃん!」


イラっ!・・・ボロボロ。


というようにです。


僕は友達が裏切ったように思え、
友達は僕を恩を売ってきた男に思え、
お互いがイライラするみたいな。






●『じゃあ、どっちにしても、譲らないほうが良いじゃん!?』



じゃあ、
なんで今も譲り続けるのかと言いますと、


譲られて喜ぶ側の男ではなく、
譲っても何も気にせず息をしてる側の男になりたいと
思ってるからです。



というか、友達と女関係で喧嘩をした時に
より強く思いました。




つまり、僕が
モテ男になってやると強く想う
キッカケの1つのことが

友達と、女でもめるのは嫌だという感情でもあり、

友達と、女でもめたことでもあるということです。






今は、友達に恵まれ、
譲るような雰囲気になってしまうことがあれば、
山盛りの女性が返ってきます。


逆に、僕が譲ってもらったような雰囲気にしてしまった時には、
山盛りの女性をお返しします。






上記のクライアントさんの問題は、

バイト先だから
友達をそんなに選べないという環境ですね^^;


【生き方】VS【友達と女の天秤】



リアルに考えてみましょう。

選択肢があなたにある時点でとりあえず、勝ち組です。



ただ、決断した内容は変えないようにです。

全く信頼に値しない男と思われちゃいます。





人はものすごく大切なモノを
手離そうかと考える時の意志によっても成長すると思います。



しょうもない理由であればある程、
心に言い訳が出来なくなるので、
自分自身の中の決断力が必要になります。




僕視点で、この記事は書いていますので、
譲る側が良いみたいな感じになってますが、


例えば・・・


恋愛のテクニックとしては、


「ライバルにあえて、狙った子と付き合いたいと
 相談することによって、
 ライバルに手を引かせる。」

という方法もあります。



つまり、僕の生き方ですと、このテクニックに

簡単に負けます(TT)

藤村 勇気


ps


めちゃくちゃ厳しく言いますと、

ーーーーーーー

自分は今まで
友情を最優先して生きてきましたし、
これからもそうしたいという希望もあります。


しかし、最近、女の子を口説くイメージが少しづつ分かるようになり

この本命の子も口説ける気がすごくしてます。

ーーーーーーー


上記の文脈に

「しかし」という接続詞が入るということは、


『口説けそうなら、譲りたくない気持ちが出てくる。
 口説けないのなら、ぜんぜん、譲ってもいい。 』


という気持ちがあるように思います。


口説き落とせないと分かっていて譲るのは
当たり前です。

口説き落とせるチャンスを感じている上で、譲れるかどうかの
話をしなきゃ意味がないです。





●どちらにせよ、モテるようになれたのは、良かったですね^^b

バイトの輪の中で中心人物になるというモテ度は、
感覚を味わったことのない男性のほうが多いでしょう!

少なくとも、バイト先では、1人の男だけが勝ち取れるVIP席です♪


ただ、謙虚を忘れると、嫌われちゃいますので、
調子の乗らないようにがんばりましょう!


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